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Q.2不動産(住宅等)を任意売却しても、住宅ローンなどの債務が、かなり残ってしまう場合、任意整理できますか。

A.2債務者の収入状況からして、返済を前提とする任意整理を選択するのは難しいことが多いです。

 
 債務の減額(元金や利息損害金の一部または全部の免除)の交渉や、債務の返済内容(分割払や支払時期等)の交渉をして、債権者と合意できれば、和解契約をします。
 
 弁護士法人リーガル東京では、金融機関や保証会社・サービサー(債権回収会社)との交渉だけでなく、ノンバンクや消費者金融・クレジット会社さらには買掛債権者・ヤミ金との交渉もいたします。
 
 もっとも、債務者の資産収入状況や債務額などからみて、任意整理に適さない場合もあります。その場合は、自己破産や個人再生を検討することになります。
 任意売却しても数百万円以上の債務が残ってしまった場合、債務者の収入状況からして、返済を前提とする任意整理を選択するのは難しいことが多いです。
 
 したがって、任意整理による解決が難しい場合や売主が任意整理を希望しない場合、自己破産や個人再生を検討することになります。
 
任意売却のご相談は何回で無料ですし、物件の無料査定もしており、多様で豊富な経験のある弁護士が適切なアドバイスをいたします。
 
 但し、債権者によっては、住宅ローン債務の一部または全部を免除してくれることが、ごくまれにあります。債務免除の可能性は、任意売却手続を進めていく中で判明しますから、任意売却完了後に、残った債務の整理方法(自己破産か個人再生か任意整理か)を検討します。

 

 

 

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