Q7),リースバックの具体例について | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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Q7),リースバックの具体例について

 A7)、リースバックとは、いろいろな事情で、所有する土地建物を売却しなければならないけれど、今の住居ないし事業所から引越したくないという方のための解決方法です。

 このような場合に、土地建物を第三者に購入してもらうけれど、売主側が賃料を支払って引き続き、その建物を使用できるようにする方法が、「リースバック」という解決方法です。
売却した土地建物を何年か賃借した後に、優先的に本人または家族名義で買い戻す特約を付けられる場合もあります。不動産投資家のネットワークなどを利用し、弁護士法人リーガル東京が行なったリースバック解決例には、以下の例があります。

 ①  千葉県に住む甲さんは、消費者金融のおまとめローンを住宅担保で借りましたが、金利が高く毎月の返済が苦しかったので、住宅の売却を考えました。引越に反対だった同居家族がリーガル東京の本サイトで、リースバックを知り、これを相談依頼してきました。
 買戻し特約を付けたので、通常より少し安価で売買しましたが、債務整理で消費者金融から過払い金も回収してあげましたので、甲さん家族はローン返済に苦しむことがなくなりました。

 ②  東京都に住む乙さんは、会社を経営していて業績悪化で自己破産を考えましたが、住宅から引越したくありませんでした。
 そこでリーガル東京の弁護士に自己破産を依頼するとともに住宅の売却を相談しました。弁護士のアドバイスで自己破産前に住宅を適正価格で投資家に買ってもらい、リースバックで住み続けられまし
た。数年後に乙さんの息子が住宅を買い戻しました。

 ③東京都に住む丙さんは、会社の事業資金をノンバンクから借りましたが、返済が遅れ住宅を競売にされましたが、住宅に住み続けたいと考えました。そこでリーガル東京に相談し、息子名義で将来買い戻す条件付でリースバックをし、競売を免れました。
 
 リースバックは、他の不動産会社でもやっていますが、弁護士法人リーガル東京の場合は、過払い金回収や債務整理・自己破産などのトータルな解決が弁護士費用割引で着手してもらえる制度があります。
 

 

 

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