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Q13)リースバックを相談依頼するタイミングを、教えてください。

  A13) リースバックをしたい理由によります。住宅ローンなどの抵当債務について、期限の利益を喪失している状態なら、住宅などの所有不動産を売却して抵当債務を返済するよう求められているはずです。そのような場合は、一日でも早くリースバックの相談依頼をするべきです。そういう状態を放置していると、所有不動産を競売にされますから、時期を逃すとリースバックができなくなるからです。
 
 住宅ローンを延滞してないが、失業による無収入や転職による収入減少で将来住宅ローンを払っていけないが、息子が就職するまでは居住したいというケースでも、延滞する前にリースバックを相談される方が、時間的余裕を
持ってリースバックを検討できます。
 
 住宅などの所有不動産に抵当債務がほとんどないが、老後の生活資金が必要で売却したいが、居住し続けたいというケースは、生活資金が底をつく前にリースバックを検討するべきです。リースバックが良いかリバースモー
ゲージが良いかなど、他の方法も検討できます。
 
 競売になったら、リースバックは一切だめかというと、そうではありません。入札期日前に代金決済ができるようなら、リースバックの可能性があります。
 
 弁護士法人リーガル東京では、競売の延期交渉や、調停による競売の停止手続などをして、競売手続き中でもリースバックが可能なように処理できます。もう遅いから相談依頼できないのではと思わず、相談無料なので、一度お問い合わせください。
 

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