Q16)リースバックを相談依頼したいときの注意点を教えてください。 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

リーガル東京のリースバック・任意売却の無料相談室

リーガル東京グループが住宅ローン返済や住宅競売の悩みをベスト解決! 任意売却・債務整理無料相談室 リーガル東京は弁護士法人・税理士法人・不動産会社のグループです。

メール24時間受付中 無料相談のご予約はこちら 0120-202-111 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県の一部 銀座相談室 03-3569-0321 池袋相談室 03-3980-3093 受付時間 平日:10時~19時 土日祝日:10時~18時

  • HOME
  • 相談員紹介
  • 手続費用
  • アクセス

Q16)リースバックを相談依頼したいときの注意点を教えてください。

  A16) 以下の点に注意してください。

 1、 リースバックを相談するに当たり、リースバック対象物件の簡易査定が必要です。したがって、対象物件の登記情報や購入したときの売買契約書・重要事項説明書・間取り図などを相談時に用意できると具体的なアドバイスがしやすいです。

 2、リースバックしたい事情を相談時にお聞きします。住宅ローンなどのローン返済ができないのが、その理由の場合、生活状況や収入状況などをお聞きしますので、説明できるようにしておいてください。不動産を相続したが、売却してリースバックしたいとか、事業用不動産を売却してリースバックしたいというケースもあります。そのような場合でも、賃料(リース料)の支払可能性の検討のため生活状況や収入状況などをお聞きすることがあります。

 3、リースバックの希望する場合に、売却価格や賃貸期間・賃料などについて希望があれば、説明できるようにしてください。

 4、リースバック希望者が、相談した日に契約するケースが少なくありません。したがって身分証明書や印鑑をご持参ください。

 5、リースバックの相談は、何回でも無料ですが、相談日時は事前予約制となっております。相談の連絡を受けた当日の面談相談は難しいです。お急ぎの事情があるときは、相談から数日以内に相談日時を設定します。

 6、リースバックの相談に来た場合でも、他の解決手段の方が適切と判断するケースがあります。例えば、リースバックよりも住宅資金特別条項付個人再生の方がよいなどです。そのようなときは、リースバックをお勧めしないことがあります。

任意売却に関するご相談は、弁護士法人リーガル東京にご相談下さい!

解決事例

相談員(弁護士)のご紹介

アクセス

手続き費用

お客様の声

よくある質問

banner_contact.jpg
Copyright (c) 2017 弁護士法人・税理士法人リーガル東京 All Right Reserved.