Q.6任意売却にデメリットはないのですか。 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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Q.6任意売却にデメリットはないのですか。

A.6住宅ローン(不動産担保ローン)を延滞した状況下で、任意売却すれば、
信用が棄損しているので、売却後にローンを組むことができなくなる恐れがあります。

 
任意売却は、住宅(土地建物)を第三者に買ってもらうのですから、通常は約束した期日までに引越をしなければなりません。もっとも、セールス&リースバックの方法を使って、引越をせずに引き続き住宅に住むことができる場合があります。
セールス&リースバックとは、売却した住宅を買主に賃料を払って借り、引き続き住む方法です。買戻特約が付けられる場合もあります。
 → セールス&リースバックの説明文はこちら
 → セールス&リースバックの解決実績はこちら

任意売却Q&A

Q.1任意売却とは、何ですか。

Q.2任意売却する場合、どのような費用がかかりますか。

Q.3任意売却と不動産売却の違いは、何ですか。

Q.4任意売却は、どこに依頼するのが良いでしょうか。不動産業者に依頼する場合と弁護士法人リーガル東京に依頼する場合とで、違いはありますか。

Q.5任意売却には、どんなメリットがありますか。

Q.6任意売却にデメリットはないのですか。

Q.7任意売却してもローン(抵当債務)が残ってしまったら、どうすればいいですか。

Q.8会社経営していた夫が、会社倒産後、行方不明になりました。会社債務の抵当権が
付いた住宅は、どうなりますか。

Q.9住宅ローンを夫が返済するという約束で離婚し、住宅を財産分与でもらいました。
数年後、夫が住宅ローンを返済できない状況になりました。どうすればいいですか。

Q.10任意売却を相談依頼した場合、どのような手続きになりますか。

 

 

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