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Q.5両親の住宅が競売になるので、親子間で任意売却をしたいと思いますが、
できるでしょうか。

A.5親が所有する土地建物を子が購入すること、あるいは子の所有する土地建物を親が
購入することを、「親子間任意売却」と言います。

親が所有する土地建物を子が購入すること、あるいは子の所有する土地建物を親が購入することを、「親子間任意売却」と言います。
 
購入する側に自己資金があれば、親子間任意売却は容易ですが、金融機関で借入れをすることが
前提となると、親子間売買に融資してくれる金融機関がとても少なく難しいことが多いです。
 
但し、不動産業者に仲介(媒介)してもらい、売買契約書・重要事項説明書を作成し、
かつ代金額も適正であることなどが金融機関に認識されれば、融資を受けられる場合も、
まれにあります。
 
弁護士法人リーガル東京では、融資を検討してくれる金融機関をご紹介していますので、お気軽にご相談ください。
 
また、新規融資という形でなくても、債務引受契約という形で親(または子)の住宅ローンを引受け、土地建物の所有名義を親から子(子から親)に移転する方法も、金融機関の協力があれば可能です。
 
なお、競売になった後でも、資金の目途が立ち親子間売買ができるが、期間的に余裕がないという場合、特定調停を申し立て競売を一時的に停止する方法もあります。
 
競売になりそう、あるいは競売になってしまった方は、弁護士法人リーガル東京に一日も早く、ご相談ください。

 

 

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