600310)解決事例⑩ 自宅マンションをリースバックして住み続けながら自己破産して解決した例 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

リーガル東京のリースバック・任意売却の無料相談室

リーガル東京グループが住宅ローン返済や住宅競売の悩みをベスト解決! 任意売却・債務整理無料相談室 リーガル東京は弁護士法人・税理士法人・不動産会社のグループです。

メール24時間受付中 無料相談のご予約はこちら 0120-202-111 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県の一部 銀座相談室 03-3569-0321 池袋相談室 03-3980-3093 受付時間 平日:10時~19時 土日祝日:10時~18時

  • HOME
  • 相談員紹介
  • 手続費用
  • アクセス

解決事例⑩ 自宅マンションをリースバックして住み続けながら自己破産して解決した例

東京都在住 長谷川様(仮名)40代男性 会社員

ご相談内容

某会社の営業部長職にある長谷川様は、営業のために接待費用を会社に負担を求められず、10年以上前からカードローンなどの負債を増やし、相談時点で1000万円以上の負債を負っていました。にもかかわらず10年前
に東京都内の定期借地権付分譲マンションを3000万円で購入していました。長谷川様は、購入の頭金を同居の両親に援助してもらったことや高齢の両親に心配をさせたくないとの思いから、両親が健在のときに自己破産で自宅マンションを処分し引越しすることになるのを避けたいと考えました。しかしこのままでは、カードローンの支払はおろか自宅マンションの住宅ローンの支払も難しくなるので、リースバックと自己破産について、リーガル東京に相談に来ました。
 

解決の内容

リーガル東京では、定期借地権付マンションをリースバックしてくれる不動産投資家をさがし、同マンションを約1800万円で購入してもらえることになりました。買主とは、期間7年、賃料月14万円程での賃貸借契約を締結し、同マンションに両親と居住できることにしました。
 
売却後に長谷川様は自己破産し、免責を得ることができました。破産手続において、自宅マンションをリースバックしていたことからの売買価格が適正であったのか、説明を求められましたが、リーガル東京の提携先不動産会
社の査定書提出どで、問題ないと認められました。
 
長谷川様は、将来自宅マンションを買い戻したい意向ですので、リースバックに関する売買契約に優先的な買戻しの権利を約定しています。
 

任意売却に関するご相談は、弁護士法人リーガル東京にご相談下さい!

解決事例

相談員(弁護士)のご紹介

アクセス

手続き費用

お客様の声

よくある質問

banner_contact.jpg

マスコミ取材実績

side_button_03.jpg

住宅ローンの返済・滞納Q&A

Contents menu

相談から解決までの流れ

Access Map

アクセスページはこちら

住宅ローン滞納・任意売却のご相談

ImgLS40001.jpg

弁護士・税理士・FPによる賃貸経営・賃貸トラブルに関するご相談

相続問題 遺産分割に関するご相談

弁護士・税理士による法人破産、債務整理のご相談

相続税申告相続税対策に関するご相談

リーガル東京オーナーズクラブのご案内

Copyright (c) 2017 弁護士法人・税理士法人リーガル東京 All Right Reserved.