600312)解決事例⑫ 住宅資金特別条項付個人再生をやめて戸建住宅をリースバックし解決した例 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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解決事例⑫ 住宅資金特別条項付個人再生をやめて戸建住宅をリースバックし解決した例

東京都在住  近藤様(仮名)50代男性 会社役員

ご相談内容

近藤様は、10年位前に都内に戸建て住宅を金8000万円ほどで購入し、家族と暮らしていました。しかし役員をしている会社の業績不振で住宅ローンの返済が難しくなると考え、リースバックの方法について相談したいと思い、リーガル東京に来られました。

解決の内容

リーガル東京で、生活収支をお聞きすると、住宅ローン以外の債務を整理すれば、住宅ローンの返済ができる状況でした。そこでリースバックではなく住宅を処分しないで済む住宅資金特別条項付個人再生手続がよいとアドバイスしました。
しかし半年後、近藤様の会社の業績が一層悪化し、住宅ローンすら支払できない状況になりました。そこで住宅資金特別条項付個人再生手続をあきらめ、リースバックの方法を選択することになりました。近藤様の住宅を査定したところ6800万円以上の価値があるが、住宅ローン残債務は6000万円未満でした。
そこでリーガル東京の提携先不動産会社(㈱リーガル・プロパティ)が以下の条件でリースバックすることにしました。
 ◎自宅マンションを6800万円で売買する。
 ◎住宅ローン返済分と代金の差額約800万の内、約200万円を保証金として前払いし、期間3年・賃料月21万円にて住宅を賃貸借する。
◎住宅ローン返済分と代金との差額約800万円の内約600万円は、近藤様の事業資金として活用する。
 

 

 

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