老人ホーム入居資金を捻出するためアパートを売買した事例 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

リーガル東京のリースバック・任意売却の無料相談室

リーガル東京グループが住宅ローン返済や住宅競売の悩みをベスト解決! 任意売却・債務整理無料相談室 リーガル東京は弁護士法人・税理士法人・不動産会社のグループです。

メール24時間受付中 無料相談のご予約はこちら 0120-202-111 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県の一部 銀座相談室 03-3569-0321 池袋相談室 03-3980-3093 受付時間 平日:10時~19時 土日祝日:10時~18時

  • HOME
  • 相談員紹介
  • 手続費用
  • アクセス

老人ホーム入居資金を捻出するためアパートを売買した事例

東京都在住 横田様(仮名) 70代男性 無職

ご相談内容

 横田様(仮名)は、妻子がなく、都内の自己所有アパートの一部屋で、一人暮らしをしていました。ところが急病により室内で倒れ、たまたま近所の人が異変に気がつき、救急車で都立病院に入院しました。
 都立病院では、横田様の担当医より「心身の状況から一人暮らしが難しい。老人ホームへの入居がベスト」とのアドバイスを受けました。横田様はアパートの賃貸管理も難しい状況にありましたので、以前、法律相談をしたことのある弁護士法人リーガル東京に老後のことを相談しました。
 
 

解決の内容

 弁護士法人リーガル東京では、横田様(仮名)の希望する条件の老人ホームをインターネットで探しました。横田様が気に入った老人ホームは、自己所有アパートに近いエリアでしたが、一時入居金が2000万円近くで、毎月の施設使用料が月額30万円以上の高級な老人ホームでした。
 横田様は年金収入がありましたが、亡実弟の経営する会社の保証人になり、数千万円の保証債務を支払ったため、貯蓄がありませんでした。
 そこでリーガル東京では、アパートの売却を提案し、代金7000万円位でアパートを購入してくれる買主を見つけました。
 横田様は、アパートの売却代金を老後資金として老人ホームに入居し、弁護士法人リーガル東京のサポートにより快適に暮らしています。

任意売却に関するご相談は、弁護士法人リーガル東京にご相談下さい!

解決事例

相談員(弁護士)のご紹介

アクセス

手続き費用

お客様の声

よくある質問

banner_contact.jpg
Copyright (c) 2017 弁護士法人・税理士法人リーガル東京 All Right Reserved.