自宅が夫婦共有名義の場合、離婚しても、お互いの支払義務は、あるのでしょうか? | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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Q.4自宅が夫婦共有名義の場合、離婚しても、お互いの支払義務は、あるのでしょうか?

A.4自宅が夫婦共有名義になっている場合、夫婦双方が住宅ローンの債務者(連帯債務者や連帯保証人)になっている場合が多いのです。

自宅が夫婦共有名義になっている場合、夫婦双方が住宅ローンの債務者(連帯債務者や連帯保証人)になっている場合が多いのです。したがって、住宅ローンについて、連帯債務者または連帯保証人になっているかどうか、調べる必要があります。連帯債務者や連帯保証人になっていなければ、互いに他の共有者の住宅ローンについて、支払義務はありません。
 
ただし、離婚した夫(または妻)が、自分が負担する住宅ローンを滞納して住宅を競売にされると、自宅の共有持分を失うことになります。

 

 

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