リーガル東京のリースバック・任意売却の無料相談室

リーガル東京グループが住宅ローン返済や住宅競売の悩みをベスト解決! 任意売却・債務整理無料相談室 リーガル東京は弁護士法人・税理士法人・不動産会社のグループです。

メール24時間受付中 無料相談のご予約はこちら 0120-202-111 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県の一部 銀座相談室 03-3569-0321 池袋相談室 03-3980-3093 受付時間 平日:10時~19時 土日祝日:10時~18時

  • HOME
  • 相談員紹介
  • 手続費用
  • アクセス

不動産売却Q&A

Q.1「不動産競売」とは、何ですか。

A.1「不動産競売」とは、民事執行法の定めにしたがって、債権者が債権の回収をするために、不動産の売却・配当を求める申立とその手続をいいます。

不動産競売には、「担保不動産競売」と「強制競売」があります。
「担保不動産競売」とは、不動産に、抵当権・根抵当権などの担保権設定をした債権者が、その担保権の実行として申立てた場合の競売手続をいいます。
住宅ローンが支払えなくて競売になる場合は、担保不動産競売になります。
「強制競売」とは、債権者が判決正本や公正証書などの債務名義に基づいて、債務者の所有する不動産に対して競売を申立てる場合の手続をいいます。

Q.2不動産競売は、どのように進められますか。手続きの流れを教えてください。

A.2不動産の競売手続は、おおよそ以下の流れになります。

不動産の競売手続の流れ
不動産の競売開始決定から入札期間開始まで、通常5ヶ月間位ですので、任意売却をしたいなら、競売開始前がベターです。競売開始後の任意売却は、入札期間開始前に決済できないと、債権者が受け容れてくれません。競売開始後の住宅資金特別条項付個人再生申立ても、代位弁済日から6ヶ月以内という期間制限がありますから、急ぐ必要があります。なお、不動産登記簿に競売になっていることを示す差押登記がされますと、有利な条件で任意売却することが競売前より難しくなります。
いずれにしても、一日も早く弁護士法人リーガル東京に相談されることをお勧めします。
「引渡命令」については、質問4を参照してください。

Q.3住宅が競売で落札されましたが、住宅ローン債務が、かなり残りました。どうすればよいですか。

Q.4居住中の住宅を落札(競落)した業者から、直ぐにたち退くよう求められました。どうすればいいですか。

Q.5両親の住宅が競売になるので、親子間で任意売却をしたいと思いますが、できるでしょうか。

任意売却に関するご相談は、弁護士法人リーガル東京にご相談下さい!

解決事例

相談員(弁護士)のご紹介

アクセス

手続き費用

お客様の声

よくある質問

banner_contact.jpg

Copyright (c) 2017 弁護士法人・税理士法人リーガル東京 All Right Reserved.