リーガル東京のリースバック・任意売却の無料相談室

リーガル東京グループが住宅ローン返済や住宅競売の悩みをベスト解決! 任意売却・債務整理無料相談室 リーガル東京は弁護士法人・税理士法人・不動産会社のグループです。

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セールス&リースバックの解決事例

解決事例① 抵当権付おまとめローンが、返済困難に・・・

私は、消費者金融数社から借入をしていましたが、返済が大変で、広告で見た、おまとめローンプラス追加融資という形をとるほかないと思い、自宅を抵当にいれて大手消費者金融で1200万円位を借り換えしました。

しばらくして手元資金が無くなり、毎月20万円以上の返済が苦しくなり、解決方法を教えてほしくて、弁護士法人リーガル東京に相談しました。

私は、自宅に住み続けたいと強く希望していたので、自宅を手放すしかない自己破産はしたくありませんでした。

解決事例② ノンバンクで借りたら自宅が競売に・・・

私は、都内で会社を経営していますが、資金繰りに困り、金融機関に融資をお願いしましたが、だめでした。自宅の住宅ローンは、数百万円しか残っていかなかったので、電車広告で見た不動産担保で事業用ローンを組めるBノンバンクに相談しました。

Bノンバンクは住宅ローンの借り換えを条件に約27万円の融資をしてくれ、自宅に1番抵当権を付けられました。名目金利は年10%ほどでしたが、いろいろな名目の手数料をとられ、実質金利は年15%以上だったのです(このことは後日小林先生から教えられ知りました)。毎月40万円以上返済していましたが、元金はなかなか減らず、一日でも返済が遅れると、年20%以上の損害金を取られました。
借りてから1年以上経ったころ、毎月の返済が2回遅れたことがあってから、Bノンバンクから一括返済を求められ、競売にすると言われたため、セールス&リースバックの相談をしたいと思い、弁護士法人リーガル東京に連絡しました。
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解決事例③ 自己破産した後、セールス&リースバックで住宅に住み続けられ解決した例

松井様は、経営する会社の保証債務を含め6000万円以上の債務 を負ったため、自己破産を決意しましたが、自宅から引越をしたくあり ませんでした。そこで小林弁護士に相談しました。
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解決事例④ セールス&リースバックで住宅に住みながら自己破産で解決した例

座間様は、経営する会社の売上が年々悪化し、かなりの赤字経営であったため、会社と自分自身の自己破産を考え、 小林弁護士に相談しました。 座間様は、会社を廃業した後も、以前の取引先や経験を生かした仕事をする予定だった関係で、住宅から引越をしたくありませんでした。そこで弁護士法人リーガル東京に相談しました。

解決事例⑤セールス&リースバックで店舗経営を継承し、かつ個人再生で住宅を売らずに解決した例

加藤様は、店舗購入等の事業借入が5000万円以上に昇り、資金繰りが大変で、地元の弁護士などに相談しましたが、自己破産を勧められるだけでした。 住宅や店舗を引き続き利用したかった加藤様は、弁護士法人リーガル東京の小林弁護士に相談しました。

解決事例⑥ セールス&リースバックで住宅に住み続けたまま自己破産して解決した例

立川様は、事業経営に失敗し、自己破産を考えましたが、住宅を手放したくありませんでした。そこで小林弁護士にリースバックについて相談しました。

解決事例⑦ セールス&リースバックで住宅に住みながら過払い金と売却代金で債務整理して解決した例

仲井様は、住宅に2番抵当権をつけて、「既存借入のおまとめプラス追加融資」という方法により、金1000万円以上を大手消費者金融で借りました。しかし毎月20万円以上の返済が大変で、弁護士法人リーガル東京に相談しました。

解決事例⑧ セールス&リースバックで住宅に住み続ける解決例

会社の資金繰りに困った土井様は、住宅を担保にノンバンクから高利の事業資金を借りました。 一度だけ返済が遅れたところ、年20%以上の遅延損害金を請求された挙句に一括返済を求められ、住宅を競売にされました。 住宅から引っ越ししないですむ方法がないか悩んでいた土井様は、弁護士法人リーガル東京に相談しました。

解決事例⑨ セールス&リースバックで住宅に住み続け、自己破産して解決した例

川田様は、生活費のために消費者金融から借りたり返したりを繰り返しているうちに、借入先が5社以上の業者になったため、自宅土地建物を担保に入れて、おまとめローンに借り換えをしました。
川田様は、数年位前に別の弁護士に任意整理を依頼し、過払い金の回収もしました。しかし、その後川田様の勤務先が倒産したり、新しい勤務先の給与額が減少したりしたため、再びカードローンを利用し始めました。
川田様は、税金も滞納し始め、もう自宅土地建物を売却するほかないと考えました。ところが、川田様の家族からは、住宅に住み続けたい旨を懇願され、川田様はなんとか住宅に住み続けながら債務整理したいと考え、弁護士法人リーガル東京に来所されました。
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解決事例⑩ 自宅マンションをリースバックして住み続けながら自己破産して解決した例

某会社の営業部長職にある長谷川様は、営業のために接待費用を会社に負担を求められず、10年以上前からカードローンなどの負債を増やし、相談時点で1000万円以上の負債を負っていました。にもかかわらず10年前に東京都内の定期借地権付分譲マンションを3000万円で購入していました。長谷川様は、購入の頭金を同居の両親に援助してもらったことや高齢の両親に心配をさせたくないとの思いから、両親が健在のときに自己破産で自宅マンションを処分し引越しすることになるのを避けたいと考えました。


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解決事例⑪ 自宅マンションを賃料前払条件でリースバックし、解決した例

石川様は、上場企業に勤務していましたが、定年退職後も自宅マンションの住宅ローンの支払が残っている状態でした。再就職もままならず、アルバイト収入で暮らしていました。同居の息子が未だ大学生で教育費用がかかることから、住宅ローンの支払ができなくなる前に、リースバックなどで何とか自宅マンションの居住を確保できないものか、考えていました。リーガル東京のホームページに、リースバックについて、いろいろな成功事
例が掲載されていたことから、石川様が相談にみえました。
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解決事例⑫ 住宅資金特別条項付個人再生をやめて戸建住宅をリースバックし解決した例

近藤様は、10年位前に都内に戸建て住宅を金8000万円ほどで購入し、家族と暮らしていました。しかし役員をしている会社の業績不振で住宅ローンの返済が難しくなると考え、リースバックの方法について相談したいと思い、リーガル東京に来られました。
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解決事例⑬ 競売一歩手前のマンションを買戻し条件付リースバック

細田様は、長年勤務した保険会社を退職後、人材派遣会社に登録し働いていました。70歳まで住宅ローンを支払う約定でしたが、退職後の収入が大幅に下がったことから、住宅ローンを滞納してしまいました。期限の利益を喪失したため、自宅である区分所有マンションの売却を融資先金融機関に迫られました。マンションを手放したくない細田様は、弁護士法人リーガル東京にリースバックの相談をしました。
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解決事例⑭ 行方不明の夫名義の一戸建をリースバック

安井様は、経営不振の会社を経営していた夫が、数年前に所在不明になり、


姑の年金とパート収入で住宅ローンを支払ってきました。ところが子供の教育費などで出費が重なり、住宅ローンを滞納してしまいました。

行方不明の夫名義のままでは売却ができない、競売にしたくないし、できれば住み続けたいという希望があることから、弁護士法人リーガル東京に相談に来ました。

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解決事例⑮ 借地権付建物と底地を購入してリースバック


田端様は、会社を経営していましたが、事業資金として融資を受けた負債を不払いし、訴訟になりました。同居の娘夫婦が心配して「父親が裁判で負けると思う。家が競売になると困る。今は負債を返済できるだけの資金を用意できない。借地権付建物をリースバックできないか。」という内容で弁護士法人リーガル東京に相談に来ました。ご相談内容 解決の内容はこちら


解決事例⑯ 住宅ローン支払中に債権者から任意売却を迫られリースバック


会社を経営していた中村様は友人の保証人となり、信用保証協会から多額の保証返済を求められ、10年近く分割返済してきました。ところがあるとき作業場兼自宅の土地建物を売却して一括返済するよう求められました。更にその上、取引先が倒産し多額の売掛金を回収できず下請けに支払う資金も無くなってしまいました。そこで中村様は、以前債務整理を相談したことがある弁護士法人リーガル東京に解決策の相談に来ました。
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解決事例⑰ 自己破産予定の会社員が子供のために自宅をリースバック


親戚の甲建設会社に勤務していた石井様は、甲建設会社の事業債務の連帯保証人でした。甲建設会社の倒産で石井様は多額の保証債務を負うことになり、他の弁護士に依頼し、自己破産することになりました。そのため都内の自宅(一戸建)を売却処分しなければならなくなりました。けれども石井様の家族は、子供の学校の関係で3年位これまでの自宅に居住していたいという希望がありました。テレビなどで宣伝している某不動産会社にリースバックを相談したところ、石井様の建物が建ぺい率・容積率がオーバーしていることから、リースバックを断られてしまいました。そこで弁護士法人リーガル東京に相談に来ました。
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解決事例⑱ アパートローンの一括返済のため買戻し条件付でアパートリースバック


岡田様は、高齢の母親の相続税対策から、15年ほど前に自宅隣地に母親名義でアパートを建築しました。アパート建築資金約9000万円は金融機関から35年ローンで融資を受けました。ところが岡田様の母親が病気になり、6ヶ月近い入院期間中にアパートローン返済を滞納してしまい、期限の利益を喪失しました。岡田様は、母親宛の残アパートローン約6000万円の一括返済を求める金融機関からの内容証明郵便を見て驚き、弁護士法人リーガル東京に親子間売買について相談に来ました。
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解決事例⑲ 住宅ローンを滞納し、買戻し予定でリースバック


川原様は、会社を経営していましたが、売上不振で住宅ローンを滞納し、住宅ローンの一括返済を銀行から求められました。長年住み慣れた住宅を手放して引越したくないので、弁護士法人リーガル東京に、リースバックの相談をしました。なお川原様は息子名義で将来買い戻す希望を持っていましたが、
買い戻すことを確約できないとのことでした。

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